
江古田の町を歩いて、
見て、集めて、想像して——
最後はみんなで
「もしもこんな町だったら?」
という“未来の江古田”を巨大ジオラマとして制作する特別ワークショップを開催します!
今回企画してくださるのは、
江古田で活動するアーティスト・星さん。
まずは実際に江古田の商店街をフィールドワーク。
看板、道、建物、人の流れ……
町の空気を観察したあと、
スタジオパパパ長崎校に移動して作品制作を行います。
今回の制作では、
普段のパパパではあまり使わないような特別な素材も登場予定…!?
・豆電球
・透明アクリル板
・フィルム素材
などなど…
「こんな町があったら面白い!」を自由に形にしていきます。
そしてなんと!!
今回制作した作品は、
2026年11月開催予定の「江古田のまちの芸術祭2026」のメインビジュアル作品として展示・採用予定!
江古田の子どもたちや地域の作品ともコラージュしながら、みんなでひとつの大きな“町”をつくります。
パパパの生徒たちと一緒に、アーティストと芸術祭作品をつくる特別企画です。
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開催日:2026年6月6日(土)13:30〜17:30
*集合時間は13:20です
集合場所:西武池袋線 江古田駅 改札前コンコース集合
解散場所:スタジオパパパ長崎校 17時30分
制作場所:スタジオパパパ長崎校(〒171-0051 豊島区長崎4丁目12−11)
対象:PAPAPA 会員さま限定(全教室生徒対象)の 小学生〜中学生 定員 12名予定
参加費:無料
持ち物:汚れていい格好、江古田駅〜東長崎駅までの片道電車運賃、手拭きタオル、飲み物
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■持ち物
・水筒
・手拭きタオル
・江古田駅〜東長崎駅区間の電車料金
・汚れても良い服装
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■当日の流れ(予定)
◆ 13:20点呼開始!江古田駅に集合です。
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◆ 江古田の町をフィールドワーク
・商店街散策
・気になる場所探し
・スケッチや写真記録
・「面白い!」を集める
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◆ 長崎校へ移動
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◆ アイデア共有タイム
「こんな町があったら?」
をみんなで話し合う
↓
◆みんなでジオラマ制作スタート!
↓
◆作品撮影・振り返り
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【ご確認事項】
・制作した作品は「江古田のまちの芸術祭2026」に展示予定のため、返却はできません。
・作品や制作風景の写真は、展示・広報・商品デザイン等に使用させていただく場合があります。
・安全面に配慮して実施いたしますが、町歩きを伴うため歩きやすい服装でご参加ください。
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【参加方法】
事前申込制(定員になり次第締切)
こちらからお申込みください:▶︎申込フォーム
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ー江古田のまちの芸術祭とはー
江古田のまちの芸術祭は、
東京都練馬区の江古田エリアにある店舗やギャラリー、寺院など約70箇所を会場に、
地域一帯で絵画・彫刻・写真・音楽・演劇・落語など、
さまざまなジャンルのアートを展示・発表する地域密着型のアートイベントです。
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作家紹介
星 ヒナコ
(作家/カメラマン)
武蔵野美術大学 油絵学科油絵専攻 在籍
普段の制作では、絵画の構造を応用しながら、映像・写真・立体作品など多様なメディアを用いて、“絵画的な美しさ”を探る表現を行っている。
日常の中でふと感じる違和感や、見過ごされがちな感覚をテーマに、自分自身の内側で再発見していくことを意識しながら制作を続けている。
また、平面作品の制作も行っており、様々な画材を用いたドローイングを中心に活動中。
福祉施設での勤務経験やデッサン指導経験を通して、美術教育や福祉分野にも関心を持つ。子どもたちの自由な発想力や躊躇いのなさを活かせるような、ワークショップや場づくりについて模索している。
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■講師
阿部一真/カズマックス
武蔵野美術大学 油絵学科大学院卒業
スタジオパパパ長崎校 教室長


